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稼動中
その他関連サービスの運用状況
日本認証サービス株式会社(認証局)のシステム運用状況
【
補足説明
】
こちら
を参照してください。
「タイムビジネス信頼・安心認定制度」の認定を取得
、
更新
国税関係帳簿書類の「e-文書法」対応で利用可能
国内初!「有効期間10年を確保したタイムスタンプサービス」
※有効期間10年のタイムスタンプサービスは、(財)日本データ通信協会の認定を2005年10月31日に取得し、
2009年3月27日に認定を更新
しました。これにより認定有効期間は2011年3月30日までとなります。
■重要なお知らせ
一覧
現在、重要なお知らせはございません。
■新着情報
一覧
2009/03/27
"PFU タイムスタンプサービス"において、「タイムビジネス信頼・安心認定制度」の認定を更新
New
2009/02/02
PFUタイムスタンプ for Adobe® Acrobat® でのAdobe® Acrobat® 9の動作確認結果について
にScanSnap S1500/ScanSnap S1500MおよびScandAll PRO V1.xの動作確認結果を追記しました。
2008/10/30
PFUタイムスタンプ for Adobe® Acrobat® でのAdobe® Acrobat® 9の動作確認結果について
2008/10/15
日本認証サービス株式会社
の
2008年度メンテナンススケジュール
が変更されました。タイムスタンプ局証明書の中間証明書失効リスト(CRL)を公開しているシステムが2009年1月18日に一時停止しますので、ご留意ください。【
補足説明
】
2008/08/01
セイコーインスツル株式会社が時刻監査証明書のうるう秒設定情報に2009年1月1日のうるう秒挿入を設定しました。
2008/05/20
セイコーインスツル株式会社が時刻監査証明書を改修します。
2008/03/21
日本認証サービス株式会社の
2008年度メンテナンススケジュール
が決まりました。【
補足説明
】
2007/07/30
PFUタイムスタンプ クライアントツール V2.0L40 ダウンロード開始
2007/07/30
PFUタイムスタンプ for Adobe® Acrobat® V2.0L40 ダウンロード開始
PFUタイムスタンプサービスは、電子データの
存在証明
と
完全性証明
を実現する
ソリューションです。電子化された社会で問題になる電子データの改ざんの防止に役立ちます!
実際にタイムスタンプサービスを試してみるにはこちらから
タイムスタンプの機能
タイムスタンプは電子データに対して、存在証明と完全性証明を付与し、電子データの
証拠性を高めます。
これらの証明で、電子データの証拠能力が確実になります。
タイムスタンプの検証
以下の手順でTPS(タイムスタンプサービス運用規程)の文章が変更されていないことが確認できます。
PFUタイムスタンプ クライアントツール(取得/検証用 または 検証用)をダウンロードします。
→ダウンロードは
こちら
から
(右クリックして“対象をファイルに保存”を選択してください)
TPS(タイムスタンプサービス運用規程)をダウンロードします。
→ダウンロードは
こちら
から
(右クリックして“対象をファイルに保存”を選択してください)
タイムスタンプトークンをダウンロードします。
→ダウンロードは
こちら
から
(右クリックして“対象をファイルに保存”を選択してください)
「手順1.」でダウンロードしたツールをインストールします。
デスクトップに作成されたPFUタイムスタンプ検証を実行します。
タイムスタンプ選択に「手順3.」でダウンロードした tps.pdf.tst を選択します。
対応文書選択に「手順2.」でダウンロードした tps.pdf を選択します。
検証実行をクリックします。